旅行好きでアウトドア好き。映画好きで動物好き。ラジコンやスキンダイビング他、興味の対象は尽きません。そんな日々の足跡を写真や動画を織り交ぜながら、心の中では永遠の青年を目指ざす日記です♪
 HG P402 with Rubicon Body
2017年04月09日 (日) | 編集 |
BGさんに注文していた「ドライブシャフト」が、丁度一週間で今朝届きました。

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さぁー、すぐに装着しようと試みるも・・・またもや(先日はシャフトの経が太かった)販売ページの写真と経や形状が微妙に異なるパーツが届きましたww
左が今回届いたもので、右側が従来のドライブシャフトです。
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当然、シャフト自体の経が小さいた為、ピンで止めているとはいえ、固定度が低く、これで大丈夫なのか?と心配するレベルです。
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本来はこのような形状と太さとなります(これは後方側)

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う~ん、???が拭いきれませんが、中華品質ということで諦めますww

そして、前回苦闘したビートロック式のアルミホイールですが、ダミーのネジを含め、全てにスクリューロックを付けて、再度装着し直しました。ネジの数が数なので・・・親指にタコが出来てしまう程でした^^;

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そして、以前から計画していた鉛板のホイールへの導入。ホムセンや釣具屋も覗きましたが、結局アマゾンが1番お安く入手出来ました。

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こんな感じで前輪2本のみ装着。
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ウエイト無しのと比較するとプラス49gとなりました。
アルミ 

実際の走行ではウエイトによる恩恵は分からなかったのですが、と言うより、幅広2.2インチのタイヤを,このトイラジのP402が操れないと言った方が正確かと感じます。

ステアリングが恐ろしく切れませんし、走行中にはギシギシ鳴っていましたのでwwww

今日は午後2時前頃に、いつも行っている近所の公園で走らせてきたのですが、花見のせいか、駐車場が一杯で路上駐車をしていたほどでした。私は運良く敷地内の駐車場に停めることが出来ました♪

そうそう今回は、TKさんも導入しているエンジンサウンドシュミレーターである「ESS-ONE PLUS」を入手しましたので、3チャンネルにてクラクションを鳴らすことが出来るようになりました♪

また、防水アンプ・防水サーボを導入していますので、少しだけ水辺も走らせました。
サーボのネジが走行中に外れてしまい、全くハンドルが切れていない走行でしたが、新しいフィギアともども桜と取り入れた編集をしましたので、宜しければご覧ください。






 ビードロック・ホイールの取り付け
2017年04月04日 (火) | 編集 |
もともと、先日タイヤを巻き込んでシャフトを捻り折ってしまったHG P402に付いていたのも2.2インチのビードロック・ホイールでした。

中華品質をかばうわけではありませんが、砂浜で無理をして走行した為で、タイヤが悪かったわけではありませんでした^^;

ビードロック・ホイールとは、タイヤをホイールにハメ込んだ後、『ビードリング』と呼ばれるリング状のパーツでタイヤのビード(ミミ)部分を挟み込んで、タイヤがホイールから脱落するのを防ぐ方式で、実車の4WD系ホイールにも存在するそうです。

勿論、タイヤの固定には接着剤等は一切使いません。

これがP402に付いていた2.2インチのビードロック・ホイール
トイラジなのに接着剤で固定されていないのが、なかなか感心です(笑)

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そしてebayで購入した2.2インチのアルミホイール
何と!ホイール1本につき35本のビスが入っています。

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ばらしてみました

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実は、昨晩も2時間程、装着の仕方について格闘していたのですが、下の写真のようにビート部を挟んでおらず、どう贔屓目に見ても固定されていません。

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で、TKさんのご助言も頂きながら、今晩帰宅後に再チャレンジしました。
先ずはリングを挿入

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そして次に裏側のホイールとビート部にホイール本体を反対側から入れて、5本のビスで挟み込み固定します。
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表側から見るとこんな状態で、相当の力を入れて作業しないとタイヤのゴムの弾力で押し戻されてしまいますww

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このビートリングを奥に見えているホイール本体にビート部を押さえながらビスで固定していきます。

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ある程度のビスを締めて、確認すると一部のビート部が浮いているのが判りました。
・・・こうなると、また最初からやり直しでした(T-T)
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そして30分以上経過後、ようやく1本のアルミホイールの固定が終了。
本当に24本のビスで固定することとなりました。
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うまくビート部を固定出来ていれば、昨日の失敗作のような隙間もあきません。
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結構悩み抜いた作業でしたので、ようやく胸を撫で下ろす事が出来ました!!

シルバーも眩しいですねー(笑)

ただし、この作業指が痛くて続けて作業出来ませんので、残りは明日以降ということにします。

追記

TKさんのご助言を受けてもう一度作業してみたら・・・仰る通りでした。
上で説明している24本のビスはダミーで、裏側の5本のビスでビート部を固定出来ました!!

ダミーのビスをはめた状態で下側の5本のビスの穴に合わせて押し込み・・・
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そのまま裏返して5本のビスを締め込むと・・・
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ちゃんと、ビート部が固定されました♪
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私は余計に大変な方法で固定していたわけで、誠にお恥ずかしい(^-^;)ゞ 

以上、遠回りをしましたが、これが正しい装着の仕方ということで・・・

申し訳ございませんでしたm(__)m









 P402修理とRUBICONボデイ
2017年04月02日 (日) | 編集 |
前回ジャックナイフの影響で歯こぼれしてしまったパーツが、週末前ギリで届きました。今回はパーツ交換の顛末と共に、その後引き継きHG-P402の標準のボディを、P405用の「JEEP RUBICON BODY」に交換しました。

先ずは後ろ側のリアBOXごとの交換。これはベベルギア単体のパーツが欠品していた為、止むを得ずアッシー部品としての交換となりました。

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赤く囲んだギアが公開必要となった部位で、歯の状態はこのような酷い有様でしたww
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ここで有り得ない問題が発覚!!上の写真で白く囲んでいるギアが刺さっているシャフトの経が太くて、ドライブシャフトのアッセンブリのパーツがハマりませんヽ(ill゚д゚)ノ アンビリバーボ
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二つのパーツを並べてみると、明らかに太さが違いますww

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もうパーツの交換とか原因調査とかをしていたら、翌日の走行が出来ませんので、ハンダコテやドリルを駆使して1時間以上の時間を費やし、アッセンブリのパーツ自体の穴を広げて、ようやく固定出来ました。
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引き続き、前回もご紹介した真っ黄色のRUBICONボデイのお色直しです♪

前重心となるようにバッテリートレイを車体後方から最前方へ移動させます。また、当初、普通のボディクリップでいいやと思っていたボディ固定方法をステルスマウントに変更しました。
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バンパーに固定されていたスイッチもフレーム横側に移動。両面テープではなく、キチンとボルトで固定しました^^;
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実はこの後、ヘリシンキで開催されていた世界フィギア(女子の)を見ながら、RUBICONボデイにデカールを貼りまくり、合わせてebayから入手した1/10小物類等を車体へ取り付けていたら・・・結局寝たのが朝の5時過ぎとなりました。

そして昨日土曜日の午後4時頃、一応ギア交換による走行を確かめる為に公園へ出掛けました。
うん、段差等の走りは問題無し。ただし車高が上がった分、斜面では以前よりコケ易くなり、コケる度にお人形さんは社内で転げ回り、ルーフ上の小物は散乱するし、何より磁石で固定したボディが外れてしまいますww

まっ、全て想定内での現象でしたので、スケール感を優先し、せめてコケた時にパーツ類が散乱しないような対策だけは打つことにします。

それでは、コリーン嬢にオビッツの素体を付けた、Newコリーン嬢が嬢乗車しました「JEEP RUBICON BODY for HG P 402」の様子を写真でご紹介♪

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 P402がハイリフト車に!?
2017年03月27日 (月) | 編集 |
昨日の日曜日は、自宅から車で約1時間程の距離にある、兵庫県西宮市にあるリゾ鳴尾浜という温水プールへ久しぶりに行ってきました♪


3月は毎日曜日がチケット割引Dayとなっていましたので、結構な混雑ぶりでした・・・と、言ってもいつもよりは混雑という程度ですが。

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ただし、さすがに10回以上も来ている施設に飽きがきたのか、3時間余りで、長男坊がもう遊び尽くしたので帰りたい、ということになりなりました。


で、帰り道、息子たちは車で爆睡している間に、神戸市東灘区にあるサンシャインワーフ神戸へ立ち寄りました。ここは結構大規模なラジコンのショップがあり、毎週のようにイベントも行っている店舗があります。


ここホビーショップ タムタムは、ミニ四駆サーキットやラジコンサーキットを常設しており、以前ヘリの展示会でスケール機を操縦させて貰ったのも、この店舗でした。


ショップは豊富な品揃えでゆっくりと物色したかったのですが、なにせ車に子供を待たせていますので、10分位しか時間が取れません。が、タミヤのLED増設ランプ(アマゾンよりお安い)3種とステルスボディマウントを買ってしましました。

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さて、HG P402を入手した当初から(正確に云うと一緒に買ったのですが)、Jeep Wrangler RUBICONの黄色いボディに交換しようと思っていました。丁度前日の土曜日に標準ボディと同様にボディクリップで車体を固定する方法を実践したところでした。


しかしながら、なにせ普通のボディクリップだと前はともかくとして、後部座席のボディクリップの脱着が面倒で仕方無かったのです^^; で、結局、ボディの穴あけしたのが悔やまれますが、ステルスボディマウントを使用することに心変わりしたのです。

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写真では分かり難い(いえ、判りますよねぇ)かも知れませんが、真横から見ると、相当なリフトアップとなっており、安定性に不安を感じます。後方のボディグリップは一番下まで下ろして限界な為、何とか加工してもう少し車高を下げたいと目論んでいます。


さて、サービスカットでは無いのいですが1/10の車に1/6のフィギアを乗せたらどうなるのか?


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はい、大き過ぎますよね(笑)


但し、私はコリーン嬢を活かす方法を見つけ、既に検証済みです。


もったいぶるようで申し訳ございませんが、詳細はまた別途記事にしますね(^_-)~☆